戦火の馬(原題:War Horse/2011年)は、巨匠スティーヴン・スピルバーグが児童文学の名作を、ジョン・フォードら黄金期の巨匠たちへの…
ジョジョ・ラビット(原題:Jojo Rabbit/2019年)は、鬼才タイカ・ワイティティ監督が、戦時下のドイツという重いテーマをポップな毒…
『ディア・ハンター』(原題:The Deer Hunter/1978年)は、第51回アカデミー賞で作品賞・監督賞を含む5部門を独占した、マイ…
「“記憶”に基づく映画『ウォーフェア 戦地最前線』は観客に戦争そのものを体験させる」という考察/解説レビューをotocotoに寄稿しました。…
『シンドラーのリスト』(原題:Schindler’s List/1993年)は、スティーヴン・スピルバーグがユダヤ人実業家オスカー・シンドラ…
「『ジョニーは戦場へ行った』声なき者の代弁者、ダルトン・トランボが問いかける人間の尊厳」という考察/解説レビューをCINEMOREに寄稿しま…
「『野火』戦争という悲劇を徹底的に客観視する、市川崑流“反戦映画”」という考察/解説レビューをCINEMOREに寄稿しました。「戦争は、人間…
「『突撃』スタンリー・キューブリックのエモーション溢れる反戦映画」という考察/解説レビューをCINEMOREに寄稿しました。「何年経ってもい…
「『アメリカン・スナイパー』ハリウッドで大論争を巻き起こした、イーストウッド最大のブロックバスター」という考察/解説レビューをCINEMOR…
『ワルキューレ』(原題:Valkyrie/2008年)は、第二次世界大戦末期のドイツを舞台に、クラウス・フォン・シュタウフェンベルク大佐(ト…
『ルシアンの青春』(原題:Lacombe Lucien/1973年)は、ルイ・マル監督が戦時下フランスを舞台に描く青春の悲劇。農村で退屈な日…
『まぼろしの市街戦』(原題:King of Hearts/1966年)は、第一次世界大戦末期のフランス北部を舞台に、敗走するドイツ軍が小さな…
『プライベート・ライアン』(原題:Saving Private Ryan/1998年)は、スティーヴン・スピルバーグが監督し、トム・ハンクス…
「あなたが『この世界の片隅に』を観なくてはいけない5つの理由」という考察/解説レビューをフィルマガに寄稿しました。いま筆者が、「あなたが『こ…