POP MASTER
HOME NEWS MOVIE MUSIC BOOK RANKING ABOUT
HOME NEWS MOVIE MUSIC BOOK RANKING ABOUT
マトリックス レボリューションズ
7
MOVIE
2026/5/13

『マトリックス レボリューションズ』(2003)徹底解説|哲学的迷宮が、愛と殴り合いに収束する理由

マトリックス リローデッド
7
MOVIE
2026/5/13

『マトリックス リローデッド』(2003)徹底解説|救世主がプログラムだった世界の反転

マトリックス
8
MOVIE
2026/5/13

『マトリックス』(1999)徹底解説|現実はどこまで虚構か?消費社会を映した革命的SF

祭りの準備
7
MOVIE
2026/5/13

『祭りの準備』(1975)徹底解説|上京神話を裏切る、閉鎖共同体の“性春”地獄

『第三の男』(1949)徹底解説|観覧車の頂上でハリー・ライムが嗤う、倫理と鳩時計
9
  • MOVIE

『第三の男』(1949)徹底解説|観覧車の頂上でハリー・ライムが嗤う、倫理と鳩時計

2026/3/18

『第三の男』(原題:The Third Man/1949年)は、キャロル・リード監督がグレアム・グリーンのオリジナル脚本を映画化した、フィル…

『汚名』(1946)徹底解説|愛と任務の檻で狂うスパイたちの肖像
8
  • MOVIE

『汚名』(1946)徹底解説|愛と任務の檻で狂うスパイたちの肖像

2026/3/17

『汚名』(原題:Notorious/1946年)は、アルフレッド・ヒッチコック監督が、戦後直後の冷戦の足音を背景に、スパイ映画のスリルと男女…

『静かなる決闘』(1949)徹底解説|清潔と穢れの狭間で、黒澤明が問う人間の倫理
7
  • MOVIE

『静かなる決闘』(1949)徹底解説|清潔と穢れの狭間で、黒澤明が問う人間の倫理

2026/3/8

『静かなる決闘』(1949年)は、黒澤明が劇作家・菊田一夫の戯曲『堕胎』を自ら脚色・映画化した、人間の良心と責任感の限界に挑む重厚なヒューマ…

『海外特派員』(1940)徹底解説|ヒッチコックがハリウッドで掴んだ〈巻き込まれサスペンス〉の快楽
8
  • MOVIE

『海外特派員』(1940)徹底解説|ヒッチコックがハリウッドで掴んだ〈巻き込まれサスペンス〉の快楽

2026/3/7

『海外特派員』(原題:Foreign Correspondent/1940年)は、アルフレッド・ヒッチコック監督による巻き込まれ型サスペンス…

『自転車泥棒』(1948)徹底解説|ネオ・リアリズモが描いた“生きる罪”の記録
10
  • MOVIE

『自転車泥棒』(1948)徹底解説|ネオ・リアリズモが描いた“生きる罪”の記録

2026/3/4

『自転車泥棒』(原題:Ladri di biciclette/1948年)は、ヴィットリオ・デ・シーカ監督がルイジ・バルトリーニの小説を原作…

『邪魔者は殺せ』(1947)徹底解説|死の影に追われる闘士と、彼を愛した女の悲劇的な運命
7
  • MOVIE

『邪魔者は殺せ』(1947)徹底解説|死の影に追われる闘士と、彼を愛した女の悲劇的な運命

2026/2/27

『邪魔者は殺せ』(原題:Odd Man Out/1947年)は、後に『第三の男』を手掛けるイギリスの巨匠キャロル・リード監督が、ジェームズ・…

『失われた週末』(1945)徹底解説|アルコールと沈黙が侵す“創造”という病
  • MOVIE

『失われた週末』(1945)徹底解説|アルコールと沈黙が侵す“創造”という病

2026/2/25

『失われた週末』(原題:The Lost Weekend/1945年)は、アルコールに依存する作家の孤独と崩壊を描いたビリー・ワイルダー監督…

『野良犬』(1949)徹底解説|黒澤明が暴いた、戦後日本の光と深淵
8
  • MOVIE

『野良犬』(1949)徹底解説|黒澤明が暴いた、戦後日本の光と深淵

2026/2/16

『野良犬』(1949年)は、黒澤明が菊島隆三と共同で脚本を執筆し、戦後日本の熱を帯びた混沌を鮮烈に切り取った刑事サスペンス。真夏の猛暑に包ま…

『逃走迷路』(1942)の考察/解説レビューをCINEMOREに寄稿しました
  • NEWS

『逃走迷路』(1942)の考察/解説レビューをCINEMOREに寄稿しました

2023/8/21

「『逃走迷路』映画を貫く、自由と民主主義の精神 ※注!ネタバレ含みます」という考察/解説レビューをCINEMOREに寄稿しました。『三十九夜…

『汚名』の考察/解説レビューをCINEMOREに寄稿しました
  • NEWS

『汚名』の考察/解説レビューをCINEMOREに寄稿しました

2023/8/3

「『汚名』トリュフォーが最も愛するヒッチコック作品である理由とは?」という考察/解説レビューをCINEMOREに寄稿しました。フランソワ・ト…

竹島ルイ

竹島ルイポップカルチャー系ライター

映画・音楽・TVを主戦場とする、ポップカルチャー系ライター。パンフレットへの寄稿をはじめ、Real Sound/クイック・ジャパン/キネマ旬報/IGN Japan/CINEMORE/文春オンライン/otocoto/U-NEXT SQUARE/映画チャンネルなどに執筆中。Stay Groovy!
VIEW WORKS

新着記事

  • マトリックス レボリューションズ
    7
    2026/5/13 『マトリックス レボリューションズ』(2003)徹底解説|哲学的迷宮が、愛と殴り合いに収束する理由
  • マトリックス リローデッド
    7
    2026/5/13 『マトリックス リローデッド』(2003)徹底解説|救世主がプログラムだった世界の反転
  • マトリックス
    8
    2026/5/13 『マトリックス』(1999)徹底解説|現実はどこまで虚構か?消費社会を映した革命的SF
  • 祭りの準備
    7
    2026/5/13 『祭りの準備』(1975)徹底解説|上京神話を裏切る、閉鎖共同体の“性春”地獄
  • プルーフ・オブ・マイ・ライフ
    4
    2026/5/13 『プルーフ・オブ・マイ・ライフ』(2005)徹底解説|天才を継ぐのか、狂気を継ぐのか
  • フローズン・タイム
    5
    2026/5/13 『フローズン・タイム』(2006)徹底解説|時間を止める青年が見つめた孤独と欲望
  • リバー・オブ・グラス/ケリー・ライカート
    5
    2026/5/12 『リバー・オブ・グラス』(1994)徹底解説|停滞する逃避行が映し出す、ケリー・ライカートの原点
  • ボウリング・フォー・コロンバイン
    7
    2026/5/12 『ボウリング・フォー・コロンバイン』(2002)徹底解説|“正義の映画”はどこまで演出なのか?
  • ポエトリー、セックス/サマンサ・ラング
    2
    2026/5/11 『ポエトリー、セックス』(2001)徹底解説|女性ノワールの欲望と虚構が交錯する迷路
  • ビリー・アイリッシュ - HIT ME HARD AND SOFT : THE TOUR (LIVE IN 3D)
    2026/5/11 『ビリー・アイリッシュ – HIT ME HARD AND SOFT : THE TOUR (LIVE IN 3D)』(2026)の考察/解説レビューをMOVIE WALKER PRESSに寄稿しました

ランキング

映画タイトル検索

あ行か行さ行た行な行は行ま行や行ら行わ行

映画監督検索

あ行か行さ行た行な行は行ま行や行ら行わ行

アルバムタイトル検索

あ行か行さ行た行な行は行ま行や行ら行わ行

アーティスト検索

あ行か行さ行た行な行は行ま行や行ら行わ行
POP MASTER
POP MASTER Copyright All right reserved