POP MASTER
HOME NEWS MOVIE MUSIC BOOK RANKING ABOUT
HOME NEWS MOVIE MUSIC BOOK RANKING ABOUT
『Double Infinity』(2025)徹底解説|3人体制で迎えた新章、コミュニティと共鳴する無限のサウンド
6
  • MUSIC

『Double Infinity』(2025)徹底解説|3人体制で迎えた新章、コミュニティと共鳴する無限のサウンド

2026/4/29

『Double Infinity』(2025年)は、ビッグ・シーフ(Big Thief)が発表した6作目のアルバムであり、ドム・モンクスとバ…

『WEEKEND SHUFFLE』(2006)徹底解説|透明感あふれる歌声で綴る、珠玉のシティポップ・カバー
7
  • MUSIC

『WEEKEND SHUFFLE』(2006)徹底解説|透明感あふれる歌声で綴る、珠玉のシティポップ・カバー

2026/4/29

『WEEKEND SHUFFLE』(2006年)は、土岐麻子が発表したカバー・アルバム。シュガー・ベイブや山下達郎、アース・ウィンド・アンド…

『Ovalprocess』(2000)徹底解説|コトバニナンカデキナイ
6
  • MUSIC

『Ovalprocess』(2000)徹底解説|コトバニナンカデキナイ

2026/4/29

『Ovalcommers』(2000年)は、Oval(オーヴァル)ことマルクス・ポップが自らプロデュースを手がけ、発表したアルバムである。デ…

『Philharmony』(1982)徹底解説|音の断片が世界の形になる瞬間
8
  • MUSIC

『Philharmony』(1982)徹底解説|音の断片が世界の形になる瞬間

2026/4/29

『Philharmony』(1982年)は、細野晴臣がアルファレコード内に立ち上げたレーベル「YEN」の第1弾として制作されたアルバム。YM…

『Undercurrent』(1962)徹底解説|ピアノとギターが紡ぐ、静謐で研ぎ澄まされた音の対話
7
  • MUSIC

『Undercurrent』(1962)徹底解説|ピアノとギターが紡ぐ、静謐で研ぎ澄まされた音の対話

2026/4/29

『Undercurrent』(1962年)は、ピアニストのビル・エヴァンスとギタリストのジム・ホールがニューヨークで録音した、デュオ・アルバ…

『A Little Bit of Somethin’』(2000)徹底解説|昼下がりの午後的倦怠感
7
  • MUSIC

『A Little Bit of Somethin’』(2000)徹底解説|昼下がりの午後的倦怠感

2026/4/29

『A Little Bit of Somethin'』(2000年)は、トミー・ゲレロが発表した2作目のアルバムであり、彼自身とガッド・ゲッ…

『Come Away with Me』(2002)徹底解説|稀代の歌姫が唄う、アメリカン・ルーツ・ミュージック
7
  • MUSIC

『Come Away with Me』(2002)徹底解説|稀代の歌姫が唄う、アメリカン・ルーツ・ミュージック

2026/4/29

『Come Away with Me』(2002年)は、ノラ・ジョーンズが発表した1作目のアルバムであり、アリフ・マーディンや彼女自身のプロ…

『BIG FUN』(2009)徹底解説|究極にヘルシーなサウンド・コンシャス
8
  • MUSIC

『BIG FUN』(2009)徹底解説|究極にヘルシーなサウンド・コンシャス

2026/4/29

『BIG FUN』(2009年)は、テイ・トウワ(TOWA TEI)が発表した5作目のアルバムであり、彼自身のプロデュースによって制作された…

『11』(1996)徹底解説|肉体と音の二重性を体現するディーヴァ
8
  • MUSIC

『11』(1996)徹底解説|肉体と音の二重性を体現するディーヴァ

2026/4/29

『11』(1996年)は、UAのデビュー・アルバムであり、朝本浩文や藤原ヒロシ、小倉博和らのプロデュースによって制作された。「情熱」や「リズ…

『A Love Supreme』(1965)徹底解説|なぜジョン・コルトレーンは、自らの魂を神へと捧げたのか?
9
  • MUSIC

『A Love Supreme』(1965)徹底解説|なぜジョン・コルトレーンは、自らの魂を神へと捧げたのか?

2026/4/29

『A Love Supreme』(1965年)は、ジョン・コルトレーンがボブ・シールのプロデュース下で結実させた、モダン・ジャズ史における金…

『銀河』(2008)徹底解説|ZAKの哲学が捉えた、原田郁子の“呼吸する音楽”
10
  • MUSIC

『銀河』(2008)徹底解説|ZAKの哲学が捉えた、原田郁子の“呼吸する音楽”

2026/4/28

『銀河』(2008年)は、原田郁子が発表したソロ・アルバムであり、彼女自身のプロデュースによって制作された。柏原譲や茂木欣一らとの有機的なア…

『Exit Planet Dust』(1995)徹底解説|「ダスト」からの脱却はなぜ革命的だったのか?
7
  • MUSIC

『Exit Planet Dust』(1995)徹底解説|「ダスト」からの脱却はなぜ革命的だったのか?

2026/4/28

『Exit Planet Dust』(1995年)は、ケミカル・ブラザーズ(Chemical Brothers)が、バンド名をダスト・ブラザ…

『Elephant』(2003)徹底解説|赤・白・黒の美学と2ピース編成が生んだ、ガレージロック・リバイバル
9
  • MUSIC

『Elephant』(2003)徹底解説|赤・白・黒の美学と2ピース編成が生んだ、ガレージロック・リバイバル

2026/4/27

『Elephant』(2003年)は、ジャック・ホワイトとメグ・ホワイトによるデトロイトの2ピースロックバンド、ホワイト・ストライプスの4作…

『平成』(2018)徹底解説|折坂悠太が描く、時代の声と個人の記憶
6
  • MUSIC

『平成』(2018)徹底解説|折坂悠太が描く、時代の声と個人の記憶

2026/4/27

『平成』(2018年)は、シンガーソングライター折坂悠太が発表した2ndアルバムである。平成元年に鳥取で生まれ、幼少期をイランとロシアで過ご…

『ribbon』(1988)徹底解説|渡辺美里が放った“戦後最大のポップアルバム”
8
  • MUSIC

『ribbon』(1988)徹底解説|渡辺美里が放った“戦後最大のポップアルバム”

2026/4/27

『ribbon』(1988年)は、渡辺美里による4作目のオリジナル・アルバムである。「戦後最大のポップアルバム」という強気なキャッチコピーが…

『Random Access Memories』(2013)徹底解説|ダフト・パンクが切り開いた新しい音楽の地平
7
  • MUSIC

『Random Access Memories』(2013)徹底解説|ダフト・パンクが切り開いた新しい音楽の地平

2026/4/27

『Random Access Memories』(2013年)は、ダフト・パンクが結成20周年の節目に発表したスタジオアルバムで、ゲストとし…

『The Camel’s Back』(2008)徹底解説|トイトロニカからインディー・ロックへの転換
7
  • MUSIC

『The Camel’s Back』(2008)徹底解説|トイトロニカからインディー・ロックへの転換

2026/4/27

『The Camel's Back』(2008年)は、カリム・クラスマンとガリア・デュラントからなるイギリスの音楽デュオPsapp(サップ)…

『Jane Birkin et Serge Gainsbourg』(1969)徹底解説|酒と煙草と女を愛したパンク親父によるエロ賛歌
6
  • MUSIC

『Jane Birkin et Serge Gainsbourg』(1969)徹底解説|酒と煙草と女を愛したパンク親父によるエロ賛歌

2026/4/27

『Jane Birkin et Serge Gainsbourg』(1969年)は、セルジュ・ゲンスブールとジェーン・バーキンによる名作コラ…

『Are You Gonna Go My Way』(1993)徹底解説|確信犯的ビンテージ・サウンド
8
  • MUSIC

『Are You Gonna Go My Way』(1993)徹底解説|確信犯的ビンテージ・サウンド

2026/4/26

レニー・クラヴィッツ(Lenny Kravitz)が1993年に発表した3枚目のアルバム『Are You Gonna Go My Way』(…

『Born in the Echoes』(2015)徹底解説|破壊と再生の果てに鳴り響く残響
7
  • MUSIC

『Born in the Echoes』(2015)徹底解説|破壊と再生の果てに鳴り響く残響

2026/4/25

『Born in the Echoes』(2015年)は、ケミカル・ブラザーズ(The Chemical Brothers)による通算8作目…

投稿のページ送り

Previous 1 … 3 4 5 6 7 8 9 10 11 … 24 Next
竹島ルイ

竹島ルイポップカルチャー系ライター

映画・音楽・TVを主戦場とする、ポップカルチャー系ライター。パンフレットへの寄稿をはじめ、Real Sound/クイック・ジャパン/キネマ旬報/IGN Japan/CINEMORE/文春オンライン/otocoto/U-NEXT SQUARE/映画チャンネルなどに執筆中。Stay Groovy!
VIEW WORKS

新着記事

  • 顔
    6
    2026/8/31 『顔』(2025)徹底解説|スクリーンに焼き付く虚無の顔面
  • 急に具合が悪くなる
    2026/8/29 銀幕カルチャーセンター『急に具合が悪くなる』(2026)特集に出演しました
  • ナイトボーン -夜哭-
    2026/8/25 『ナイトボーン -夜哭-』(2026)の考察/解説レビューをotocotoに寄稿しました
  • オークストリートの異変
    2026/8/21 銀幕カルチャーセンター『オークストリートの異変』(2026)特集に出演しました
  • オブセッション 災愛
    7
    2026/8/21 『オブセッション 災愛』(2025)徹底解説|愛の成就が招くマリオネットの悪夢
  • オークストリートの異変
    8
    2026/8/21 『オークストリートの異変』(2026)徹底解説|アンブリン的世界観を偽装した、倫理崩壊サバイバルホラー
  • 5秒で完全犯罪を生成する方法
    2026/8/21 『5秒で完全犯罪を生成する方法』(2026)の考察/解説レビューを映画秘宝に寄稿しました
  • オデュッセイア
    2026/8/17 『オデュッセイア』(2026)考察/解説レビューをNiEWに寄稿しました
  • 映画ちいかわ 人魚の島のひみつ
    2026/8/14 銀幕カルチャーセンター『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』(2026)特集に出演しました
  • フューリー
    8
    2026/8/13 『フューリー』(2014)徹底解説|泥と血と機械油で描く戦争の極限

ランキング

映画タイトル検索

あ行か行さ行た行な行は行ま行や行ら行わ行

映画監督検索

あ行か行さ行た行な行は行ま行や行ら行わ行

アルバムタイトル検索

あ行か行さ行た行な行は行ま行や行ら行わ行

アーティスト検索

あ行か行さ行た行な行は行ま行や行ら行わ行
POP MASTER
POP MASTER Copyright All right reserved