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ロバート・バークス

『ハリーの災難』(1955)徹底解説|極彩色の紅葉が隠す背徳のブラックユーモア
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『ハリーの災難』(1955)徹底解説|極彩色の紅葉が隠す背徳のブラックユーモア

2026/1/30

ハリーの災難(原題:The Trouble with Harry/1955年)は、サスペンスの神様アルフレッド・ヒッチコックが、「死体」を恐…

『裏窓』(1954)徹底解説|覗き見の視線が招く、完璧なサスペンス
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2025/11/26

『裏窓』(1954年)は、サスペンスの帝王アルフレッド・ヒッチコックによる傑作サスペンス。足を骨折したカメラマンが、退屈しのぎにアパートの住…

『めまい』(1958)欲望と幻影が落とす、視線の迷宮とは?
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『めまい』(1958)欲望と幻影が落とす、視線の迷宮とは?

2018/1/2

『めまい』(原題:Vertigo/1958年)は、アルフレッド・ヒッチコック監督がサンフランシスコを舞台に描いた心理サスペンス。高所恐怖症を…

『北北西に進路を取れ』(1959)巻き込まれ型サスペンスが到達した、究極のスリル設計
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『北北西に進路を取れ』(1959)巻き込まれ型サスペンスが到達した、究極のスリル設計

2017/10/31

『北北西に進路を取れ』(原題:North by Northwest/1959年)は、アルフレッド・ヒッチコック監督が生み出した巻き込まれ型サ…

竹島ルイ

竹島ルイポップカルチャー系ライター

映画・音楽・TVを主戦場とする、ポップカルチャー系ライター。パンフレットへの寄稿をはじめ、 Real Sound/クイック・ジャパン/キネマ旬報/IGN Japan/CINEMORE/文春オンライン/otocoto/U-NEXT SQUARE/映画チャンネルなどに執筆中。Stay Groovy!
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