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『魔法のメロディ』(2011)徹底解説|顔のないアイドルが描く“データ時代の感情”
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『魔法のメロディ』(2011)徹底解説|顔のないアイドルが描く“データ時代の感情”

2026/4/8

『魔法のメロディ』(2011年)は、作詞家やイラストレーターを含む総勢約10名のクリエイターからなる覆面ユニット、さよならポニーテールがエピ…

『The Lemon of Pink』(2003)徹底解説|記憶と手触りをつなぐ電子の手工芸
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『The Lemon of Pink』(2003)徹底解説|記憶と手触りをつなぐ電子の手工芸

2026/4/8

『The Lemon of Pink』(2003年)は、ニューヨークを拠点に活動したニック・ザムートとポール・デ・ヨングによるユニット、ザ・…

『パリから来た殺し屋』(2009)の考察/解説レビューをCINEMOREに寄稿しました
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『パリから来た殺し屋』(2009)の考察/解説レビューをCINEMOREに寄稿しました

2026/4/8

「『パリから来た殺し屋』異邦人の視点から見つめた、批評的LAノワール」という考察/解説レビューをCINEMOREに寄稿しました。『パリから来…

『Crush』(2019)徹底解説|クラシック構築とクラブの暴力性、その美しき緊張
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『Crush』(2019)徹底解説|クラシック構築とクラブの暴力性、その美しき緊張

2026/4/8

『Crush』(2019年)は、イギリスの音楽家であり神経科学の博士号も持つフローティング・ポインツ(Floating Points)ことサ…

『Ecstasy』(2017)徹底解説|ヌーディーな開放感に溢れた、サマー・チューンズ
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『Ecstasy』(2017)徹底解説|ヌーディーな開放感に溢れた、サマー・チューンズ

2026/4/7

『ECSTASY』(2017年)は、2010年代のシティ・ポップ・リバイバルを牽引してきたシンガーソングライター、一十三十一(ひとみとい)の…

『グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち』(1997)徹底解説|マット・デイモンとベン・アフレックが綴った、逆転の神話
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『グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち』(1997)徹底解説|マット・デイモンとベン・アフレックが綴った、逆転の神話

2026/4/6

『グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち』(原題:Good Will Hunting/1997年)は、当時無名だったマット・デイモンとベン・ア…

『危険がいっぱい』(1964)徹底解説|檻の中のジゴロ、監禁されるアラン・ドロン
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『危険がいっぱい』(1964)徹底解説|檻の中のジゴロ、監禁されるアラン・ドロン

2026/4/6

『危険がいっぱい』は、ルネ・クレマンが監督を務めた、南仏の豪邸を舞台に展開するサスペンス。ギャングのボスの妻に手を出して命を狙われるマルクは…

『シッコ』(2007)徹底解説|なぜアメリカの医療システムは、国民の命よりも利益を優先するのか?
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『シッコ』(2007)徹底解説|なぜアメリカの医療システムは、国民の命よりも利益を優先するのか?

2026/4/6

『シッコ』(原題:Sicko/2007年)は。マイケル・ムーアが監督を務めた、利益を最優先するアメリカの医療保険制度の残酷な実態を告発するド…

『to hell with it』(2021)徹底解説|線香花火のように強烈な閃光を放つ、“ニューノスタルジック”
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『to hell with it』(2021)徹底解説|線香花火のように強烈な閃光を放つ、“ニューノスタルジック”

2026/4/6

『to hell with it』(2021年)は、ムラ・マサらをプロデューサーに迎えて制作された、ピンクパンサレスのデビュー・ミックステー…

『ナチュラル・ウーマン』(2009)徹底解説|ゼロ年代に蘇る、ティン・パン・アレーの残響
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『ナチュラル・ウーマン』(2009)徹底解説|ゼロ年代に蘇る、ティン・パン・アレーの残響

2026/4/6

『ナチュラル・ウーマン』(2009年)は、クニモンド瀧口によるプロジェクト“流線形”の3作目であり、シンガー比屋定篤子を迎えて制作されたアル…

『One Word Extinguisher』(2003)徹底解説|断片化された声が描く、切断の美学と電子の風景
  • MUSIC

『One Word Extinguisher』(2003)徹底解説|断片化された声が描く、切断の美学と電子の風景

2026/4/6

『One Word Extinguisher』(2003年)は、アメリカ出身のプロデューサーであるスコット・ヘレンが、プレフューズ73(Pr…

『The Campfire Headphase』(2005)徹底解説|記憶と自然のあわいに漂うポスト・サイケデリックの風景
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『The Campfire Headphase』(2005)徹底解説|記憶と自然のあわいに漂うポスト・サイケデリックの風景

2026/4/6

『The Campfire Headphase』(2005年)は、スコットランド出身のマイケル・サンディソンとマーカス・イオンの兄弟からなる…

『グリーン・デスティニー』(2000)徹底解説|アン・リーが越境した資本と美の狭間
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『グリーン・デスティニー』(2000)徹底解説|アン・リーが越境した資本と美の狭間

2026/4/5

『グリーン・デスティニー』(原題:臥虎蔵龍/2000年)は、ワン・ドゥールーの武侠小説を原作とし、アン・リー監督が中国・香港・台湾・アメリカ…

『Romantic Warrior』(1976)徹底解説|超絶技巧とプログレッシブな構成美が交差する、ジャズ・ロック
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『Romantic Warrior』(1976)徹底解説|超絶技巧とプログレッシブな構成美が交差する、ジャズ・ロック

2026/4/5

『Romantic Warrior』(1976年)は、リターン・トゥ・フォーエヴァーが発表した6作目のアルバム。リーダーであるチック・コリア…

『Dinner Party』(2020)徹底解説|現代ジャズとヒップホップの最高峰が交差する、芳醇なアンサンブル
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『Dinner Party』(2020)徹底解説|現代ジャズとヒップホップの最高峰が交差する、芳醇なアンサンブル

2026/4/4

『Dinner Party』(2020年)は、キーボード奏者のロバート・グラスパー、サックスおよびマルチ奏者のテラス・マーティンとカマシ・ワ…

『ZAZEN BOYS』(2004)徹底解説|“法被を着たレッド・ツェッペリン”による、唯一無二の我流ロック
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『ZAZEN BOYS』(2004)徹底解説|“法被を着たレッド・ツェッペリン”による、唯一無二の我流ロック

2026/4/4

『ZAZEN BOYS』(2004年)は、ZAZEN BOYSが発表したデビュー・アルバムであり、向井秀徳自身のプロデュースによって制作され…

『STRANGE SONG BOOK – Tribute to Haruomi Hosono 2』(2008)徹底解説|豪華アーティストが紡ぐ、細野宇宙の再構築
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『STRANGE SONG BOOK – Tribute to Haruomi Hosono 2』(2008)徹底解説|豪華アーティストが紡ぐ、細野宇宙の再構築

2026/4/4

『STRANGE SONG BOOK – Tribute to Haruomi Hosono 2』は、細野晴臣の楽曲を多彩なアーティストが再…

『Everybody Digs Bill Evans』(1958)徹底解説|沈黙と光が交錯する、内省のピアノ美学
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『Everybody Digs Bill Evans』(1958)徹底解説|沈黙と光が交錯する、内省のピアノ美学

2026/4/4

『Everybody Digs Bill Evans』(1959年)は、ビル・エヴァンスが発表した2作目のリーダー・アルバムであり、オリン・…

『そして父になる』(2013)徹底解説|天下の福山雅治をオモチャにする、スター解体のカタルシス
  • MOVIE

『そして父になる』(2013)徹底解説|天下の福山雅治をオモチャにする、スター解体のカタルシス

2026/4/4

『そして父になる』は、是枝裕和が監督・脚本・編集を務めたヒューマンドラマ。大手建設会社で働く野々宮良多と妻のみどりのもとに、6歳になる息子の…

『ゴールデンカムイ』(2024)考察/解説レビューをリアルサウンドに寄稿しました
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『ゴールデンカムイ』(2024)考察/解説レビューをリアルサウンドに寄稿しました

2026/4/4

「“続編は配信で”施策はアリかナシか? 『ゴールデンカムイ』『教場』などから紐解く」という考察/解説レビューをotocotoに寄稿しました。…

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竹島ルイ

竹島ルイポップカルチャー系ライター

映画・音楽・TVを主戦場とする、ポップカルチャー系ライター。パンフレットへの寄稿をはじめ、Real Sound/クイック・ジャパン/キネマ旬報/IGN Japan/CINEMORE/文春オンライン/otocoto/U-NEXT SQUARE/映画チャンネルなどに執筆中。Stay Groovy!
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    2026/4/6 『to hell with it』(2021)徹底解説|線香花火のように強烈な閃光を放つ、“ニューノスタルジック”
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    2026/4/6 『ナチュラル・ウーマン』(2009)徹底解説|ゼロ年代に蘇る、ティン・パン・アレーの残響

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