『VIVANT』第5話の考察/解説レビューをエンタメNEXTに寄稿しました

『VIVANT』ついに明かされた役所広司の正体、役者は揃った!ドラマはいよいよ怒涛の展開へ」という考察/解説レビューをエンタメNEXTに寄稿しました。

TBS系「日曜劇場」では放送されている『VIVANT』(TBS系)。第4話では闇の諜報組織「別班」の一員であることが判明した乃木憂助(堺雅人)。8月13日(日)放送の第5話では、彼の知られざる過去が明らかになる展開となった。(以下、これまで放送されたドラマのネタバレがあります)

首吊り自殺と見せかけて、橋の上から山本(迫田孝也)を突き落とした乃木と黒須(松坂桃李)。しかし、付近の防犯カメラが使用不能状態だったことから、誤送金事件を告白した山本の遺書は偽装ではないか?これは自殺ではなく、他殺なのではないか?と野崎(阿部寛)は疑念を深めていく。

第1話から思っていたが、野崎のカンの鋭さ、洞察力は並ではない。もはやそれは超能力の域に達している。 アベちゃんの手にかかれば、どんな怪事件も一刀両断。どんと来い!超常現象!(by 『トリック』上田次郎)

ぜひご一読ください!

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