『時をかけるな、恋人たち』第4話の考察/解説レビューをエンタメNEXTに寄稿しました

『時をかけるな、恋人たち』が描いた時空を超えても「忘れない愛の形」と「忘れる愛の辛さ」」という考察/解説レビューをエンタメNEXTに寄稿しました。

吉岡里帆&永山瑛太主演ドラマ『時をかけるな、恋人たち』(フジテレビ)の第4話が10月31日(火)に放送された。

翔(永山瑛太)と付き合うことになった廻(吉岡里帆)は、浅草で初デート。…と思ったら、廻の記憶が消される前に2人はすでに浅草に出かけたことがあるらしいのだが、とりあえず一緒におみくじを引いたり、明太チーズもちもんじゃを食べたり(廻の大好物らしい)、楽しい休日を過ごす。浮かれすぎて「ゆずこしょうキャラメル」を「かぼすこしょうキャラメル」と間違えて取引先に伝えてしまうという、なかなかにヘビーなミスをしでかしてしまうのだが、確実に2人の距離は縮まりつつあった。(以下、放送されたドラマのネタバレを含みます)

ぜひご一読ください!

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