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トム・クルーズ

『大いなる陰謀』(2007)徹底解説|リベラリズムの終焉とレッドフォードの孤独
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『大いなる陰謀』(2007)徹底解説|リベラリズムの終焉とレッドフォードの孤独

2026/3/16

『大いなる陰謀』(原題:Lions for Lambs/2007年)は、ロバート・レッドフォードが監督・主演を務め、トム・クルーズ、メリル・…

『ナイト&デイ』(2010)徹底解説|平凡な女性と凄腕スパイの痛快な世界逃亡ツアー
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『ナイト&デイ』(2010)徹底解説|平凡な女性と凄腕スパイの痛快な世界逃亡ツアー

2026/3/10

『ナイト&デイ』(原題:Knight and Day/2010年)は、ジェームズ・マンゴールド監督によるアクション・ロマンスで、トム・クルー…

『コラテラル』(2004)徹底解説|マイケル・マンが描く“都市ノワール”の到達点
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『コラテラル』(2004)徹底解説|マイケル・マンが描く“都市ノワール”の到達点

2026/2/21

『コラテラル』(原題:Collateral/2004年)は、巨匠マイケル・マン監督によるスタイリッシュなサスペンス・アクション。夜のロサンゼ…

『宇宙戦争』(2005) 徹底解説|9.11のトラウマを映像的快楽へ昇華した、無邪気な黙示録
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『宇宙戦争』(2005) 徹底解説|9.11のトラウマを映像的快楽へ昇華した、無邪気な黙示録

2026/1/17

『宇宙戦争』(原題:War of the Worlds/2005年)は、スティーヴン・スピルバーグがH・G・ウェルズの同名古典SF小説を再映…

『オール・ユー・ニード・イズ・キル』(2014)徹底解説|英雄の民主化とループの孤独
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『オール・ユー・ニード・イズ・キル』(2014)徹底解説|英雄の民主化とループの孤独

2026/1/11

『オール・ユー・ニード・イズ・キル』(原題:Edge of Tomorrow/2014年)は、日本のライトノベルを原作に、ビデオゲーム的リア…

『マイノリティ・リポート』(2002)スピルバーグが問う自由意志と倫理の崩壊
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『マイノリティ・リポート』(2002)スピルバーグが問う自由意志と倫理の崩壊

2025/12/30

『マイノリティ・リポート』(原題:Minority Report/2002年)は、フィリップ・K・ディックの短編小説を基に、犯罪を未然に阻止…

『アイズ ワイド シャット』(1999)徹底解説|キューブリック遺作が暴く、欲望と狂気の仮面劇
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『アイズ ワイド シャット』(1999)徹底解説|キューブリック遺作が暴く、欲望と狂気の仮面劇

2025/11/21

『アイズ ワイド シャット』(原題:Eyes Wide Shut/1999年)は、アルトゥール・シュニッツラーの『夢小説』を現代に移し替えた…

『アウトロー』(2012)徹底解説|トム・クルーズが体現する、老いゆく肉体とハリウッド的英雄の終焉
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『アウトロー』(2012)徹底解説|トム・クルーズが体現する、老いゆく肉体とハリウッド的英雄の終焉

2025/11/21

『アウトロー』(原題:Jack Reacher/2012年)は、元軍人ジャック・リーチャーが無差別銃撃事件の真相を探る過程で、組織的な陰謀と…

『遥かなる大地へ』(1992)徹底解説|70mmに刻まれた、トム&ニコールの開拓神話
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『遥かなる大地へ』(1992)徹底解説|70mmに刻まれた、トム&ニコールの開拓神話

2025/10/23

『遥かなる大地へ』(原題:Far and Away/1992年)は、ロン・ハワード監督が手がけ、トム・クルーズとニコール・キッドマンが共演し…

銀幕にポップコーン「おじいさん映画」特集に出演しました
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銀幕にポップコーン「おじいさん映画」特集に出演しました

2025/9/12

最新の映画やドラマについて雑談をする番組「銀幕にポップコーン」、「おじいさん映画」特集に出演いたしました。ぜひご鑑賞ください!…

『ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング』(2025)の考察/解説レビューをIGN JAPANに寄稿しました
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『ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング』(2025)の考察/解説レビューをIGN JAPANに寄稿しました

2025/6/14

「「なぜイーサン・ハントは過去と対峙しないのか『ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング』レビュー」という考察/解説レビューをIG…

『ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング』(2025)の考察/解説レビューをキネマ旬報に寄稿しました
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『ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング』(2025)の考察/解説レビューをキネマ旬報に寄稿しました

2025/5/20

「『ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング』トム・クルーズが自らの映画史を更新するシリーズ最新作”」という考察/解説レビューをキ…

『トップガン マーヴェリック』の考察/解説レビューをリアルサウンドに寄稿しました
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『トップガン マーヴェリック』の考察/解説レビューをリアルサウンドに寄稿しました

2024/11/15

「『トップガン マーヴェリック』のアツい映画論 同じ“魂”は『侍タイムスリッパー』にも」という考察/解説レビューをリアルサウンドに寄稿しまし…

『トップガン』(1986)の考察/解説レビューをリアルサウンドに寄稿しました
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『トップガン』(1986)の考察/解説レビューをリアルサウンドに寄稿しました

2024/11/8

「『トップガン』が巨大なポップカルチャーになり得た理由 製作の紆余曲折とともに振り返る」という考察/解説レビューをリアルサウンドに寄稿しまし…

『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』の考察/解説レビューをフィルマガに寄稿しました
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『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』の考察/解説レビューをフィルマガに寄稿しました

2023/7/29

「【ネタバレ】映画『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』シリーズ最大の敵が意味するものとは?徹底考察」という考察…

銀幕にポップコーン『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』特集に出演しました
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銀幕にポップコーン『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』特集に出演しました

2023/7/21

最新の映画やドラマについて雑談をする番組「銀幕にポップコーン」、『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』特集に出演…

『トップガン マーヴェリック』の考察/解説レビューをフィルマガに寄稿しました
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『トップガン マーヴェリック』の考察/解説レビューをフィルマガに寄稿しました

2023/3/5

「【ネタバレ】映画『トップガン マーヴェリック』あのSF映画との類似性、トム・クルーズ自身の映画論である理由を徹底考察」という考察/解説レビ…

『アウトロー』(2012)の考察/解説レビューをCINEMOREに寄稿しました
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『アウトロー』(2012)の考察/解説レビューをCINEMOREに寄稿しました

2020/3/2

「『アウトロー』トム・クルーズによるトム・クルーズのためのアンチ・トム・クルーズ映画」という考察/解説レビューをCINEMOREに寄稿しまし…

『ワルキューレ』(2008)なぜ史実の緊張がエンタメの嘘にすり替わったのか?
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『ワルキューレ』(2008)なぜ史実の緊張がエンタメの嘘にすり替わったのか?

2018/2/13

『ワルキューレ』(原題:Valkyrie/2008年)は、第二次世界大戦末期のドイツを舞台に、クラウス・フォン・シュタウフェンベルク大佐(ト…

『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』(2011)アクションをアニメ化した革新的スパイ映画
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『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』(2011)アクションをアニメ化した革新的スパイ映画

2018/1/2

『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』(2011年)は、ブラッド・バード監督が手がけ、トム・クルーズが再びイーサン・ハントを演…

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竹島ルイ

竹島ルイポップカルチャー系ライター

映画・音楽・TVを主戦場とする、ポップカルチャー系ライター。パンフレットへの寄稿をはじめ、Real Sound/クイック・ジャパン/キネマ旬報/IGN Japan/CINEMORE/文春オンライン/otocoto/U-NEXT SQUARE/映画チャンネルなどに執筆中。Stay Groovy!
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