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『時計じかけのオレンジ』(1971)の考察/解説レビューをフィルマガに寄稿しました

【ネタバレ解説】映画『時計じかけのオレンジ』タイトルの意味とラストシーンを徹底考察」という考察/解説レビューをフィルマガに寄稿しました。

ハイハイゼア!

ホラーショーなドルーグたちが、アルトラするシニーといえば、『時計じかけのオレンジ』! フィルマガ読者の皆さんは当然ビディーってますよね? ビディーってない人は、プレティ・ポリーを払ってでもビディーった方がいいですよ!

(以下、上記ナッドサットの翻訳)

やぁみんな!

サイコーな仲間たちがめっちゃドツき回す映画といえば、『時計じかけのオレンジ』! フィルマガ読者の皆さんは当然観てますよね? 観てない人は、大金を払ってでも観た方がいいですよ!

※ナッドサット:『時計じかけのオレンジ』で主人公たちが使用する人工言語
…あ、最初からナッドサット連発でアピ・ポリ・ロジー(ごめんなさい)。

という訳で今回は、鬼才スタンリー・キューブリック監督が1971年に発表した“映画史に燦然と輝く激ヤバ・ムービー”『時計じかけのオレンジ』についてネタバレ解説していきましょう。

ぜひご一読ください!

DATA
  • 原題/A Clockwork Orange
  • 製作年/1971年
  • 製作国/アメリカ
  • 上映時間/137分
  • ジャンル/ドラマ
STAFF
  • 監督/スタンリー・キューブリック
  • 脚本/スタンリー・キューブリック
  • 製作/スタンリー・キューブリック
  • 製作総指揮/マックス・L・ラーブ、サイ・リトヴィノフ
  • 原作/アンソニー・バージェス
  • 撮影/ジョン・オルコット
  • 音楽/ウェンディ・カーロス
  • 編集/ビル・バトラー
  • 美術/ジョン・バリー
  • 衣装/ミレーナ・カノネロ
CAST
  • マルコム・マクダウェル
  • パトリック・マギー
  • エイドリアン・コリ
  • ミリアム・カーリン
  • マイケル・ベイツ
  • ウォーレン・クラーク
  • スティーヴン・バーコフ
FILMOGRAPHY