『J・エドガー』に関する考察をCINEMOREに寄稿しました

『J・エドガー』ディカプリオがエキセントリックな“性格俳優”へと覚醒した記念碑的作品」という考察記事をCINEMOREに寄稿しました。

知的障害を持つ少年アーニーを演じた『ギルバート・グレイプ』(93)で、アカデミー賞助演男優賞に弱冠19歳でノミネート。それ以降も、『太陽と月に背いて』(95)の若く美しい詩人アルチュール・ランボー、『ロミオ+ジュリエット』(96)の健康不良少年ロミオ、そして『タイタニック』(97)の悲劇の英雄ジャックを演じ、世界的大スターとなったレオナルド・ディカプリオ。甘いベビーフェイスで王子様オーラを漂わせ、世界中に“レオマニア”と呼ばれる熱狂的ファンを産み出した彼は、’90年代をアイドル俳優として駆け抜けた。

ぜひご一読ください!

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