『続・夕陽のガンマン』に関する考察をCINEMOREに寄稿しました

『続・夕陽のガンマン』3人のならず者が宝探しに奔走するピカレスク・ロマン」という考察記事をCINEMOREに寄稿しました。

『夕陽のガンマン』(65)、『続・夕陽のガンマン』(66)、『新・夕陽のガンマン』(67)、『さすらいのガンマン』(67)、『復讐のガンマン』(66)、『荒野の用心棒』(64)、『続・荒野の用心棒』(66)、『暁の用心棒』(67)…。

あーもうどれがどれやら、さっぱり分からん。マカロニ・ウェスタンの邦題は、観客を混乱と混沌に叩き込む。だがその中でも、セルジオ・レオーネ監督とクリント・イーストウッドがタッグを組んだ「ドル箱三部作」の3本目に当たる、『続・夕陽のガンマン』の完成度は一頭地を抜く。本稿では、筆者が愛してやまない本作について書かせて頂きます。

ぜひご一読ください!

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