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『マグノリア』(1999)父の不在と母の沈黙が織りなす奇跡の群像劇
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『マグノリア』(1999)父の不在と母の沈黙が織りなす奇跡の群像劇

2018年9月30日

『マグノリア』(原題:Magnolia/1999年)は、ポール・トーマス・アンダーソン監督・脚本によるアメリカ映画で、ロサンゼルスのサンフェ…

『リバー・オブ・グラス』(1994)停滞する逃避行が映し出す、ケリー・ライカートの原点
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『リバー・オブ・グラス』(1994)停滞する逃避行が映し出す、ケリー・ライカートの原点

2018年9月21日

『リバー・オブ・グラス』(原題:River of Grass/1994年)は、フロリダ郊外で平凡な日々を送る主婦コージー(リサ・ドナルドソン…

『黒猫・白猫』(1998)混沌が祝祭へ変わる、バルカン映画の爆発的エネルギー
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『黒猫・白猫』(1998)混沌が祝祭へ変わる、バルカン映画の爆発的エネルギー

2018年9月11日

『黒猫・白猫』(原題:Crna mačka, beli mačor/1998年)は、旧ユーゴスラヴィア出身の映画監督エミール・クストリッツァ…

『セブン』(1995)の考察/解説レビューをフィルマガに寄稿しました
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『セブン』(1995)の考察/解説レビューをフィルマガに寄稿しました

2018年7月15日

「【ネタバレ解説】映画『セブン』七つの大罪と衝撃的なラストシーンを徹底考察」という考察/解説レビューをフィルマガに寄稿しました。キリスト教の…

『ロッタちゃん はじめてのおつかい』(1993)可愛いだけじゃない、北欧児童映画の深い闇
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『ロッタちゃん はじめてのおつかい』(1993)可愛いだけじゃない、北欧児童映画の深い闇

2018年1月29日

『ロッタちゃん はじめてのおつかい』(原題:Lotta Flyttar Hemifran/1993年)は、アストリッド・リンドグレーン原作、…

『ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク』(1997)なぜTレックスは捨て子の物語を背負ったのか?
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『ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク』(1997)なぜTレックスは捨て子の物語を背負ったのか?

2018年1月29日

『ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク』(原題:The Lost World: Jurassic Park/1997年)は、スティーヴン・…

『ロスト・ハイウェイ』(1997)主人公はなぜ別人へと分裂したのか?
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『ロスト・ハイウェイ』(1997)主人公はなぜ別人へと分裂したのか?

2018年1月29日

『ロスト・ハイウェイ』(原題:Lost Highway/1997年)は、ジャズサックス奏者フレッド・マディソン(ビル・プルマン)と妻レネー(…

『恋愛小説家』(1997)ヘレン・ハントと愛の不器用な方程式
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『恋愛小説家』(1997)ヘレン・ハントと愛の不器用な方程式

2018年1月29日

『恋愛小説家』(原題:As Good as It Gets/1997年)は、強迫性障害を抱えるベストセラー作家メルヴィン(ジャック・ニコルソ…

『レオン』(1994)凶暴な純愛、その銃口の先にあるもの
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『レオン』(1994)凶暴な純愛、その銃口の先にあるもの

2018年1月22日

『レオン』(原題:Léon: The Professional/1994年)は、孤独な殺し屋レオン(ジャン・レノ)と、家族を失った少女マチル…

『理由』(1995)社会派からB級スリラーへ、三段変貌する奇妙な映画
  • MOVIE

『理由』(1995)社会派からB級スリラーへ、三段変貌する奇妙な映画

2018年1月4日

『理由』(原題:Just Cause/1995年)は、死刑囚の冤罪を訴える手紙を受け取った法学部教授ポール(ショーン・コネリー)が、かつて起…

『12人の優しい日本人』(1991)怒れる男たちが迷える日本人へ変わる、三谷幸喜の知的密室劇
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『12人の優しい日本人』(1991)怒れる男たちが迷える日本人へ変わる、三谷幸喜の知的密室劇

2018年1月4日

『12人の優しい日本人』(1991年)は、シドニー・ルメット監督の名作『十二人の怒れる男』(1957年)を下敷きに、三谷幸喜が“日本的合議文…

『リアリティ・バイツ』(1993)夢も仕事も見つからない、X世代の青春ドキュメント
  • MOVIE

『リアリティ・バイツ』(1993)夢も仕事も見つからない、X世代の青春ドキュメント

2018年1月4日

『リアリティ・バイツ』(原題:Reality Bites/1993年)は、ウィノナ・ライダーとイーサン・ホークが演じる“迷える若者たち”の日…

『ランダム・ハーツ』(1999)喪失と裏切りが導く、ヒッチコック的迷走劇
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『ランダム・ハーツ』(1999)喪失と裏切りが導く、ヒッチコック的迷走劇

2018年1月4日

『ランダム・ハーツ』(原題:Random Hearts/1999年)は、シドニー・ポラック監督がハリソン・フォードとクリスティン・スコット・…

『Love Letter』(1995)文科系青春が結晶した、生と死のラブレター
  • MOVIE

『Love Letter』(1995)文科系青春が結晶した、生と死のラブレター

2018年1月4日

『Love Letter』(1995年)は、手紙の往復を通して過去と現在を静かに交錯させる岩井俊二の代表作。婚約者を亡くした博子が、小樽に住…

『夢』(1990)黒澤明が描く、八つの幻想が交錯する総天然色の白昼夢
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『夢』(1990)黒澤明が描く、八つの幻想が交錯する総天然色の白昼夢

2018年1月4日

『夢』(1990年)は、黒澤明監督が自らの潜在意識と幼少期の記憶をもとに紡いだ、8篇からなるオムニバス映画。日照り雨、桃畑、雪あらし、トンネ…

『ユージュアル・サスペクツ』(1995)伝説の脚本は本当に完璧なのか?
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『ユージュアル・サスペクツ』(1995)伝説の脚本は本当に完璧なのか?

2018年1月4日

『ユージュアル・サスペクツ』(原題:The Usual Suspects/1995年)は、港湾で起きた大規模爆破事件の真相を、取り調べ室で語…

『ユー・ガット・メール』(1998)古典リメイクが失った恋の浮力とは何か?
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『ユー・ガット・メール』(1998)古典リメイクが失った恋の浮力とは何か?

2018年1月2日

『ユー・ガット・メール』(原題:You've Got Mail/1998年)は、ノーラ・エフロン監督がエルンスト・ルビッチの名作『桃色の店』…

『屋根裏の散歩者』(1992)乱歩×実相寺、覗きと欲望のゴシック幻想
  • MOVIE

『屋根裏の散歩者』(1992)乱歩×実相寺、覗きと欲望のゴシック幻想

2018年1月2日

『屋根裏の散歩者』(1992)映画考察・解説・レビュー“倒錯”が宿命的に交わる地点戦前・戦後を跨いで日本文学の深層に奇妙な“影”を刻んだ江戸…

『もののけ姫』(1997年)“生きろ”が突きつける断絶と再生の倫理
  • MOVIE

『もののけ姫』(1997年)“生きろ”が突きつける断絶と再生の倫理

2018年1月2日

『もののけ姫』(1997年)は、森と人間の対立を壮大なスケールで描きながら、“融和”ではなく“断絶を抱えた共存”という新たな倫理観を提示した…

『メリーに首ったけ』(1998)最低で最高の恋愛コメディが今も愛される理由
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『メリーに首ったけ』(1998)最低で最高の恋愛コメディが今も愛される理由

2018年1月2日

『メリーに首ったけ』(原題:There’s Something About Mary/1998年)は、かつてプロムに誘えなかった女性メリーを…

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“プロフィール”

竹島ルイ/ポップカルチャー系ライター

映画・音楽・TVを主戦場とする、ポップカルチャー系ライター。パンフレットへの寄稿をはじめ、リアルサウンド、クイック・ジャパン、キネマ旬報、IGN Japan、CINEMORE、otocoto、MOVIE WALKER PRESS、U-NEXT SQUAREなどに執筆中。Stay Groovy!

→主なお仕事

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