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『へレディタリー/継承』(2018)の考察/解説レビューをフィルマガに寄稿しました

【ネタバレ解説】映画『へレディタリー/継承』“今世紀最も恐ろしいホラー”である理由を徹底考察」という考察/解説レビューをフィルマガに寄稿しました。

「現代ホラーの頂点」(USA TODAY)
「史上最も恐ろしい」(The Guardian)
「新世代のエクソシスト」(Time Out)
「骨の髄まで凍りつく」(Hollywood Reporter)

メディアがこぞって絶賛し、全米を凍りつかせたホラー映画『へレディタリー/継承』。日本でも「悲鳴OK」の絶叫上映が開催されたものの、あまりの恐怖で観客が声を出せなかったという逸話があるほど、その怖さは折り紙つきだ。一体この映画のナニがそんなに怖いのか?という訳で今回は、『へレディタリー/継承』についてネタバレ解説していこう。映画を観ないでこの記事を読むと、“あなたの永遠のトラウマになる”のでくれぐれもご用心を……!

ぜひご一読ください!

DATA
  • 原題/Hereditary
  • 製作年/2018年
  • 製作国/アメリカ
  • 上映時間/127分
  • ジャンル/ホラー
STAFF
  • 監督/アリ・アスター
  • 脚本/アリ・アスター
  • 製作/ケヴィン・フレイクス、ラース・クヌードセン、バディ・パトリック
  • 製作総指揮/ライアン・クレストン、ジョナサン・ガードナー、トニ・コレット、ガブリエル・バーン
  • 撮影/パヴェウ・ポゴジェルスキ
  • 音楽/コリン・ステットソン
  • 編集/ジェニファー・レイム、ルシアン・ジョンストン
  • 美術/グレイス・ユン
  • 衣装/オルガ・ミル
CAST
  • トニ・コレット
  • アレックス・ウルフ
  • ミリー・シャピロ
  • アン・ダウド
  • ガブリエル・バーン
FILMOGRAPHY