『東京自転車節』に関する考察をcinemas PLUSに寄稿しました

<東京が焼け野原?>『東京自転車節』は狂気あり笑いありのリアル・ロード・ドキュメンタリー」という考察記事をcinemas PLUSに寄稿しました。

ドキュメンタリー映画『東京自転車節』の快進撃が止まらない。7月10日にポレポレ東中野(東京)で公開されて以降、第七藝術劇場(大阪)、名古屋シネマテーク(愛知)で順次全国公開され、10月に入ってからはシネマチュプキタバタ(東京)、ジャック&ベティ(神奈川)、川越スカラ座(埼玉)、元町映画館(兵庫)とさらに館数を伸ばしている。

筆者は、10月に「青柳拓監督のトークショー付き上映」@シネマチュプキタバタに駆けつけ、その後監督と実際に話をする機会に恵まれた。いや、マジでコレいい映画!んで、青柳拓マジでいい人!…という訳でいま筆者は、「少しでも、この映画の素晴らしさを多くの人に伝えたい」という想いで、この稿を執筆しております。まずは、簡単に『東京自転車節』の概要から紹介していこう。

ぜひご一読ください!

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