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ダイ・ハード -
その男、凶暴につき -
機動警察パトレイバー the Movie -
赤毛のアン -
ブラック・レイン -
恋人たちの予感 -
ルーカスの初恋メモリー -
バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2 -
ニュー・シネマ・パラダイス -
レインマン -
あ・うん -
黒い雨 -
魔女の宅急便 -
鉄男 -
アリス -
どついたるねん -
インディ・ジョーンズ/最後の聖戦 -
座頭市 -
バットマン -
フォエバー・フレンズ -
シー・オブ・ラブ -
ミシシッピー・バーニング -
北京的西瓜 -
ブロブ/宇宙からの不明物体 -
君がいた夏 -
ワーキング・ガール -
リーサル・ウェポン2/炎の約束 -
ゴジラvsビオランテ -
D.O.A. -
チャイルド・プレイ -
ゼイリブ -
チャイニーズ・ゴースト・ストーリー -
イマジン/ジョン・レノン -
社葬 -
殺人に関する短いフィルム -
スタートレックV 新たなる未知へ -
告発の行方 -
ベスト・キッド3/最後の挑戦 -
カミーユ・クローデル -
カクテル -
ペット・セメタリー -
美しすぎて -
砂の上のロビンソン -
ゴーストバスターズ2 -
スウィートホーム -
レッド・スコルピオン -
誘惑者 -
メジャーリーグ -
ツインズ -
帝都大戦 -
エトワール -
彼女が水着にきがえたら -
どっちにするの。 -
裸の銃を持つ男 -
ビルとテッドの大冒険 -
ジュリエット・ゲーム -
メイフィールドの怪人たち -
ラッフルズホテル -
桜の樹の下で -
ダイアン・レイン/愛にふるえて -
愛と平成の色男
- 1.『ダイ・ハード』 ジョン・マクティアナン
- 2.『バベットの晩餐会』 ガブリエル・アクセル
- 3.『紅いコーリャン』 チャン・イーモウ
- 4.『レインマン』 バリー・レヴィンソン
- 5.『マイライフ・アズ・ア・ドッグ』 ラッセ・ハルストレム
- 6.『バグダッド・カフェ』 パーシー・アドロン
- 7.『ニュー・シネマ・パラダイス』 ジュゼッペ・トルナトーレ
- 8.『恋恋風塵』 ホウ・シャオシェン
- 9.『ペレ』 ビレ・アウグスト
- 10.『童年往時 時の流れ』 ホウ・シャオシェン
- 1.『黒い雨』 今村昌平
- 2.『どついたるねん』 阪本順治
- 3.『千利休 本覚坊遺文』 熊井啓
- 4.『ウンタマギルー』 高嶺剛
- 5.『魔女の宅急便』 宮崎駿
- 6.『北京的西瓜』 大林宣彦
- 7.『利休』 勅使河原宏
- 8.『その男、凶暴につき』 北野武
- 9.『社葬』 舛田利雄
- 10.『あ・うん』 降旗康男
- 1.『ドゥ・ザ・ライト・シング』 スパイク・リー
- 1.『Red Wood Pigeon』 ナンニ・モレッティ
- 3.『彼女たちの舞台』 ジャック・リヴェット
- 3.『戦慄の絆』 デヴィッド・クローネンバーグ
- 5.『カニバイシュ』 マノエル・ド・オリヴェイラ
- 5.『ヤーバ』 イドリッサ・ウエドラオゴ
- 7.『黒い雨』 今村昌平
- 7.『走り来る男』 パトリシア・マズィ
- 7.『Little Vera』 ワシーリー・ピチュル
- 10.『偶然の旅行者』 ローレンス・カスダン
- 10.『お家に帰りたい』 アラン・レネ
- 10.『ジプシーのとき』 エミール・クストリッツァ
- 『レインマン』 バリー・レヴィンソン
- 『偶然の旅行者』 ローレンス・カスダン
- 『危険な関係』 スティーブン・フリアーズ
- 『ミシシッピー・バーニング』 アラン・パーカー
- 『ワーキング・ガール』 マイク・ニコルズ
- バリー・レヴィンソン (『レインマン』)
- チャールズ・クライトン (『ワンダとダイヤと優しい奴ら』)
- マーティン・スコセッシ (『最後の誘惑』)
- アラン・パーカー (『ミシシッピー・バーニング』)
- マイク・ニコルズ (『ワーキング・ガール』)
- ダスティン・ホフマン (『レインマン』)
- ジーン・ハックマン (『ミシシッピー・バーニング』)
- トム・ハンクス (『ビッグ』)
- エドワード・ジェームズ・オルモス (『落ちこぼれの天使たち』)
- マックス・フォン・シドー (『ペレ』)
- ジョディ・フォスター (『告発の行方』)
- グレン・クローズ (『危険な関係』)
- メラニー・グリフィス (『ワーキング・ガール』)
- メリル・ストリープ (『A Cry in the Dark』)
- シガニー・ウィーバー (『愛は霧のかなたに』)
- ケビン・クライン (『ワンダとダイヤと優しい奴ら』)
- アレック・ギネス (『Little Dorrit』)
- マーティン・ランドー (『タッカー』)
- リバー・フェニックス (『旅立ちの時』)
- ディーン・ストックウェル (『愛されちゃって、マフィア』)
- ジーナ・デイビス (『偶然の旅行者』)
- ジョーン・キューザック (『ワーキング・ガール』)
- フランシス・マクドーマンド (『ミシシッピー・バーニング』)
- ミシェル・ファイファー (『危険な関係』)
- シガニー・ウィーバー (『ワーキング・ガール』)
- ロナルド・バス (『レインマン』)
- ゲイリー・ロス、アン・スピルバーグ (『ビッグ』)
- ロン・シェルトン (『さよならゲーム』)
- ジョン・クリーズ、チャールズ・クライトン (『ワンダとダイヤと優しい奴ら』)
- ナオミ・フォナー (『旅立ちの時』)
- クリストファー・ハンプトン (『危険な関係』)
- フランク・ガラチ、ローレンス・カスダン (『偶然の旅行者』)
- アンナ・ハミルトン=フェラン、タブ・マーフィ (『愛は霧のかなたに』)
- クリスティン・エザード (『Little Dorrit』)
- ジャン=クロード・カリエール、フィリップ・カウフマン (『存在の耐えられない軽さ』)
作品賞
監督賞
主演男優賞
主演女優賞
助演男優賞
助演女優賞
脚本賞
脚色賞
- 『レインマン』 バリー・レヴィンソン
- 『晩鐘』 ウー・ジニウ
- ドゥシャン・ハナック (『Ja milujem, ty milujes』)
- ジーン・ハックマン (『ミシシッピー・バーニング』)
- イザベル・アジャーニ (『カミーユ・クローデル』)
金熊賞
審査員特別賞
監督賞
男優賞
女優賞
- 『セックスと嘘とビデオテープ』 スティーヴン・ソダーバーグ
- 『ニュー・シネマ・パラダイス』 ジュゼッペ・トルナトーレ
『美しすぎて』 ベルトラン・ブリエ - 『モントリオールのジーザス』 ドゥニ・アルカン
- エミール・クストリッツァ (『ジプシーのとき』)
- ジェームズ・スペイダー (『セックスと嘘とビデオテープ』)
- メリル・ストリープ (『A Cry in the Dark』)
パルムドール
グランプリ
審査員賞
監督賞
男優賞
女優賞
- 『悲情城市』 ホウ・シャオシェン
- 『Et la lumière fut』 オタール・イオセリアーニ
- 『黄色い家の記憶』 ジョアン・セーザル・モンテイロ
『千利休 本覺坊遺文』 熊井啓 - マルチェロ・マストロヤンニ、マッシモ・トロイージ (『BARに灯ともる頃』)
- ペギー・アシュクロフト、ジェラルディン・ジェームズ (『おかえりなさい、リリアン』)
- ジュールス・ファイファー (『お家に帰りたい』)
金獅子賞
審査員特別賞
監督賞
男優賞
女優賞
脚本賞
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