「いま観てもバツグンに面白い!エドガー・ライトのカルト的名作『ショーン・オブ・ザ・デッド』を劇場で見るべき10の理由」という考察/解説レビューをフィルマガに寄稿しました。
あのカルト的名作『ショーン・オブ・ザ・デッド』(2004年)が、公開20周年を記念してリバイバル上映される。10月18日(金)〜 10/31(木)まで、2週間限定で公開される<ハッピーハロウィン上映>だ。
本作は、突然ゾンビに襲われたロンドンの街で、彼女にフラれたばかりのショーン(サイモン・ペッグ)と親友エド(ニック・フロスト)が大暴れする、サバイバル・コメディ。いま観てもバツグンに面白い本作の魅力を、「『ショーン・オブ・ザ・デッド』を劇場で見るべき10の理由」と題して紹介していこう。
ぜひご一読ください!
DATA
STAFF
- 監督/エドガー・ライト
- 脚本/エドガー・ライト、サイモン・ペッグ
- 製作/ニラ・パーク
- 製作総指揮/ティム・ビーヴァン、エリック・フェルナー、ナターシャ・ウォートン、ジェームズ・ウィルソン、アリソン・オーウェン
- 撮影/デイヴィッド・M・ダンラップ
- 音楽/ダン・マッドフォード、ピート・ウッドヘッド
- 編集/クリス・ディケンズ
- 美術/マーカス・ローランド
- 衣装/アニー・ハーディング
CAST
FILMOGRAPHY
- ショーン・オブ・ザ・デッド(2004年/イギリス、フランス)
- ラストナイト・イン・ソーホー(2021年/イギリス)
