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ビジョンズ・オブ・ライト 光の魔術師たちレジェンド級撮影監督にインタビューを敢行して、その思想とテクニックに迫ったドキュメンタリー。『市民ケーン』で知られるグレッグ・トーランドがどれだけ革命的な存在だったのか、よくわかる。
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ブロンドの標的
- 1.『ピアノ・レッスン』 ジェーン・カンピオン
- 2.『さらば、わが愛 覇王別姫』 チェン・カイコー
- 3.『ショート・カッツ』 ロバート・アルトマン
- 4.『パルプ・フィクション』 クエンティン・タランティーノ
- 5.『ギルバート・グレイプ』 ラッセ・ハルストレム
- 6.『シンドラーのリスト』 スティーヴン・スピルバーグ
- 7.『日の名残り』 ジェームズ・アイヴォリー
- 8.『スピード』 ヤン・デ・ボン
- 9.『オリーブの林をぬけて』 アッバス・キアロスタミ
- 10.『風の丘を越えて』 イム・ヴォンテク
- 1.『全身小説家』 原一男
- 2.『忠臣蔵外伝四谷怪談』 深作欣二
- 3.『居酒屋ゆうれい』 渡辺孝好
- 4.『棒の哀しみ』 神代辰巳
- 5.『夏の庭 The Friends』 相米慎二
- 6.『119』 竹中直人
- 7.『800 TWO LAP RUNNERS』 廣木隆一
- 8.『平成狸合戦ぽんぽこ』 高畑勲
- 9.『愛の新世界』 高橋伴明
- 10.『毎日が夏休み』 金子修介
- 1.『親愛なる日記』 ナンニ・モレッティ
- 2.『パリ、18区、夜。』 クレール・ドゥニ
- 3.『カリートの道』 ブライアン・デ・パルマ
- 4.『野性の葦』 アンドレ・テシネ
- 5.『ナイトメア・ビフォア・クリスマス』 ヘンリー・セリック
- 6.『Travolta and Me』 パトリシア・マズィ
- 7.『ジャンヌ/薔薇の十字架、ジャンヌ/愛と自由の天使』 ジャック・リヴェット
- 8.『愛の地獄』 クロード・シャブロル
- 9.『U.S. Go Home』 クレール・ドゥニ
- 10.『Coming to Terms with the Dead』 パスカル・フェラン
- 10.『エム・バタフライ』 デヴィッド・クローネンバーグ
- 『シンドラーのリスト』 スティーヴン・スピルバーグ
- 『逃亡者』 アンドリュー・デイビス
- 『父の祈りを』 ジム・シェリダン
- 『ピアノ・レッスン』 ジェーン・カンピオン
- 『日の名残り』 ジェームズ・アイボリー
- スティーヴン・スピルバーグ (『シンドラーのリスト』)
- ジム・シェリダン (『父の祈りを』)
- ジェーン・カンピオン (『ピアノ・レッスン』)
- ジェームズ・アイボリー (『日の名残り』)
- ロバート・アルトマン (『ショート・カッツ』)
- トム・ハンクス (『フィラデルフィア』)
- ダニエル・デイ=ルイス (『父の祈りを』)
- ローレンス・フィッシュバーン (『TINA/ティナ』)
- アンソニー・ホプキンス (『日の名残り』)
- リーアム・ニーソン (『シンドラーのリスト』)
- ホリー・ハンター (『ピアノ・レッスン』)
- アンジェラ・バセット (『TINA/ティナ』)
- ストッカード・チャニング (『私に近い6人の他人』)
- エマ・トンプソン (『日の名残り』)
- デブラ・ウィンガー (『永遠の愛に生きて』)
- トミー・リー・ジョーンズ (『逃亡者』)
- レオナルド・ディカプリオ (『ギルバート・グレイプ』)
- レイフ・ファインズ (『シンドラーのリスト』)
- ジョン・マルコビッチ (『ザ・シークレット・サービス』)
- ピート・ポスルスウェイト (『父の祈りを』)
- アンナ・パキン (『ピアノ・レッスン』)
- ホリー・ハンター (『ザ・ファーム 法律事務所』)
- ロージー・ペレス (『フィアレス』)
- ウィノナ・ライダー (『エイジ・オブ・イノセンス 汚れなき情事』)
- エマ・トンプソン (『父の祈りを』)
- ジェーン・カンピオン (『ピアノ・レッスン』)
- ゲイリー・ロス (『デーヴ』)
- ジェフ・マグワイア (『ザ・シークレット・サービス』)
- ロン・ナイスワーナー (『フィラデルフィア』)
- ノーラ・エフロン、デビッド・S・ウォード、ジェフ・アーチ (『めぐり逢えたら』)
- スティーヴン・ザイリアン (『シンドラーのリスト』)
- ジェイ・コックス、マーティン・スコセッシ (『エイジ・オブ・イノセンス 汚れなき情事』)
- テリー・ジョージ、ジム・シェリダン (『父の祈りを』)
- ルース・プラバー・ジャブバーラ (『日の名残り』)
- ウィリアム・ニコルソン (『永遠の愛に生きて』)
作品賞
監督賞
主演男優賞
主演女優賞
助演男優賞
助演女優賞
脚本賞
脚色賞
- 『父の祈りを』 ジム・シェリダン
- 『苺とチョコレート』 トマス・グティエレス・アレア
- クシシュトフ・キェシロフスキ (『トリコロール/白の愛』)
- トム・ハンクス (『フィラデルフィア』)
- クリシー・ロック (『レディバード・レディバード』)
金熊賞
審査員特別賞
監督賞
男優賞
女優賞
- 『パルプ・フィクション』 クエンティン・タランティーノ
- 『活きる』 チャン・イーモウ
『太陽に灼かれて』 ニキータ・ミハルコフ - 『王妃マルゴ』 パトリス・シェロー
- ナンニ・モレッティ (『親愛なる日記』)
- グォ・ヨウ (『活きる』)
- ヴィルナ・リージ (『王妃マルゴ』)
- ミシェル・ブラン (『他人のそら似』)
- パスカル・フェラン (『死者とのちょっとした取引』)
パルムドール
グランプリ
審査員賞
監督賞
男優賞
女優賞
脚本賞
カメラドール
- 『愛情萬歳』 ツァイ・ミンリャン
『ビフォア・ザ・レイン』 ミルチョ・マンチェフスキ - 『ナチュラル・ボーン・キラーズ』 オリバー・ストーン
- 『乙女の祈り』 ピーター・ジャクソン
『リトル・オデッサ』 ジェームズ・グレイ
『Il toro』 カルロ・マッツァクラーティ - シア・ユイ (『太陽の少年』)
- マリア・デ・メディロス (『Três Irmãos』)
- ビガス・ルナ、キュカ・カナルス (『おっぱいとお月さま』)
金獅子賞
審査員特別賞
監督賞
男優賞
女優賞
脚本賞
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