-
オアシスジョンドゥ=ジョン・ドゥは英語で<名前のない男性>を意味する隠語であり、コンジュは韓国語で<姫>のこと。つまりこの作品は、名もなき男がプリンセスに恋をして、境界線を越境するラブストーリー。
-
殺人の追憶 -
ロスト・イン・トランスレーション -
ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還 -
アフガン零年 -
ミスティック・リバー -
コラテラル -
父、帰る -
誰も知らない -
スクール・オブ・ロック -
エレファント -
ドッグヴィル -
イノセンス -
スパイダーマン2 -
オールド・ボーイ -
ベルヴィル・ランデブー過剰に異常で愛嬌がある、映画的愉悦に満ちまくった傑作。三つ子の歌が脳裏でリフレインしまくり。
-
子猫をお願い学歴社会からはみ出た女性5人のシスターフッド映画と言ってしまえばその通りだけど、特にペ・ドゥナが暗くなりそうな話を薙ぎ払って、軽やかに、したたかに、キュートに世界と渡り合っていく感じがイイ。僕も心に飼っている子猫を誰かに預けて、旅に出たくなる。
-
ヴィレッジ -
花とアリス -
モーターサイクル・ダイアリーズ -
ディープ・ブルー -
理由 -
スカイキャプテン ワールド・オブ・トゥモロー -
ペイチェック 消された記憶 -
ターミナル -
ソウ -
華氏911 -
ラブ・アクチュアリー -
グッバイ、レーニン! -
エイリアンVSプレデター -
スイミング・プール -
ショーン・オブ・ザ・デッドエドガー・ライトの長編第一作にして出世作。「職場に私生活は持ち込まない」と豪語するショーンの耳元に「リズから電話だよ」と受話器を持った手がニョキっと出てきたり、恋人にふられたショーンが家の外で立ち尽くす姿を少しずつズームして、踵を返して帰ろうとすると豪雨が降ってきたり。緩急をつけたコメディ演出がとにかく楽しい。
-
ニューオーリンズ・トライアル -
スチームボーイ -
ディボース・ショウ -
スーパーサイズ・ミー -
真珠の耳飾りの少女 -
APPLESEED -
血と骨 -
笑の大学 -
盲獣vs一寸法師 -
ヘルボーイ -
デイ・アフター・トゥモロー -
フォッグ・オブ・ウォー マクナマラ元米国防長官の告白 -
モナリザ・スマイル -
スウィングガールズ -
恋の門 -
トスカーナの休日 -
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 -
キング・アーサー -
リクルート -
テイキング・ライブス -
アイ,ロボット -
キューティーハニー -
雲のむこう、約束の場所 -
ハウルの動く城 -
海猫 -
白いカラス -
タイムライン -
スターシップ・トゥルーパーズ2 -
CASSHERN -
デビルマン
- 1.『ミスティック・リバー』 クリント・イーストウッド
- 2.『殺人の追憶』 ポン・ジュノ
- 3.『父、帰る』 アンドレイ・ズビャギンツェフ
- 4.『オアシス』 イ・チャンドン
- 5.『ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還』 ピーター・ジャクソン
- 6.『オールド・ボーイ』 パク・チャヌク
- 7.『モーターサイクル・ダイアリーズ』 ウォルター・サレス
- 8.『シービスケット』 ゲイリー・ロス
- 9.『春夏秋冬そして春』 キム・ギドク
- 10.『ビッグ・フィッシュ』 ティム・バートン
- 1.『誰も知らない』 是枝裕和
- 2.『血と骨』 崔洋一
- 3.『下妻物語』 中島哲也
- 4.『父と暮らせば』 黒木和雄
- 5.『隠し剣 鬼の爪』 山田洋次
- 6.『理由』 大林宣彦
- 7.『スウィングガールズ』 矢口史靖
- 8.『ニワトリはハダシだ』 森崎東
- 9.『チルソクの夏』 佐々部清
- 10.『透光の樹』 根岸吉太郎
- 1.『スパイダーマン2』 サム・ライミ
- 1.『ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還』 ピーター・ジャクソン
- 3.『殺人の追憶』 ポン・ジュノ
- 4.『ドーン・オブ・ザ・デッド』 ザック・スナイダー
- 5.『スクール・オブ・ロック』 リチャード・リンクレイター
- 6.『マッハ!!!!!!!!』 プラッチャヤー・ピンゲーオ
- 7.『下妻物語』 中島哲也
- 8.『カンフーハッスル』 チャウ・シンチー
- 9.『ヘルボーイ』 ギレルモ・デル・トロ
- 10.『シルミド』 カン・ウソク
- 1.『トロピカル・マラディ』 アピチャッポン・ウィーラセタクン
- 2.『鉄西区』 ワン・ビン
- 2.『ヴィレッジ』 M・ナイト・シャマラン
- 2.『S21 クメール・ルージュの虐殺者たち』 リティ・パン
- 5.『沙羅双樹』 河瀬直美
- 6.『ブラウン・バニー』 ヴィンセント・ギャロ
- 6.『ジェリー』 ガス・ヴァン・サント
- 6.『キングス&クイーン』 アルノー・デプレシャン
- 9.『珈琲時光』 ホウ・シャオシェン
- 9.『キル・ビル Vol.2』 クエンティン・タランティーノ
- 9.『サラバンド』 イングマル・ベルイマン
- 『ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還』 ピーター・ジャクソン
- 『ロスト・イン・トランスレーション』 ソフィア・コッポラ
- 『マスター・アンド・コマンダー』 ピーター・ウィアー
- 『ミスティック・リバー』 クリント・イーストウッド
- 『シービスケット』 ゲイリー・ロス
- ピーター・ジャクソン (『ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還』)
- フェルナンド・メイレレス (『シティ・オブ・ゴッド』)
- ソフィア・コッポラ (『ロスト・イン・トランスレーション』)
- ピーター・ウィアー (『マスター・アンド・コマンダー』)
- クリント・イーストウッド (『ミスティック・リバー』)
- ショーン・ペン (『ミスティック・リバー』)
- ジョニー・デップ (『パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち』)
- ベン・キングズレー (『砂と霧の家』)
- ジュード・ロウ (『コールド マウンテン』)
- ビル・マーレイ (『ロスト・イン・トランスレーション』)
- シャーリーズ・セロン (『モンスター』)
- ケイシャ・キャッスル=ヒューズ (『クジラの島の少女』)
- ダイアン・キートン (『恋愛適齢期』)
- サマンサ・モートン (『イン・アメリカ 三つの小さな願いごと』)
- ナオミ・ワッツ (『21グラム』)
- ティム・ロビンス (『ミスティック・リバー』)
- アレック・ボールドウィン (『The Cooler』)
- ベニチオ・デル・トロ (『21グラム』)
- ジャイモン・フンスー (『イン・アメリカ 三つの小さな願いごと』)
- 渡辺謙 (『ラスト サムライ』)
- レニー・ゼルウィガー (『コールド マウンテン』)
- ショーレ・アグダシュルー (『砂と霧の家』)
- パトリシア・クラークソン (『エイプリルの七面鳥』)
- マーシャ・ゲイ・ハーデン (『ミスティック・リバー』)
- ホリー・ハンター (『サーティーン あの頃欲しかった愛のこと』)
- ドゥニ・アルカン (『みなさん、さようなら』)
- スティーブン・ナイト (『堕天使のパスポート』)
- アンドリュー・スタントン、ボブ・ピーターソン、デビッド・レイノルズ (『ファインディング・ニモ』)
- ジム・シェリダン、ナオミ・シェリダン、カーステン・シェリダン (『イン・アメリカ 三つの小さな願いごと』)
- ソフィア・コッポラ (『ロスト・イン・トランスレーション』)
- ロバート・プルチーニ、シャリ・スプリンガーバーマン (『アメリカン・スプレンダー』)
- ブラウリオ・マントバーニ (『シティ・オブ・ゴッド』)
- フラン・ウォルシュ、フィリッパ・ボウエン、ピーター・ジャクソン (『ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還』)
- ブライアン・ヘルゲランド (『ミスティック・リバー』)
- ゲイリー・ロス (『シービスケット』)
作品賞
監督賞
主演男優賞
主演女優賞
助演男優賞
助演女優賞
脚本賞
脚色賞
- 『愛より強く』 ファティ・アーキン
- 『僕と未来とブエノスアイレス』 ダニエル・ブルマン
- キム・ギドク (『サマリア』)
- ダニエル・エンドレール (『僕と未来とブエノスアイレス』)
- カタリーナ・サンディノ・モレノ (『そして、ひと粒のひかり』)
シャーリーズ・セロン (『モンスター』)
金熊賞
グランプリ
監督賞
男優賞
女優賞
- 『華氏911』 マイケル・ムーア
- 『オールド・ボーイ』 パク・チャヌク
- 『トロピカル・マラディ』 アピチャートポン・ウィーラセータクン
- 『Moolaade』 センベーヌ・ウスマン
- トニー・ガトリフ (『愛より強い旅』)
- 柳楽優弥 (『誰も知らない』)
- マギー・チャン (『クリーン』)
- アニエス・ジャウィ、ジャン=ピエール・バクリ (『みんな誰かの愛しい人』)
- Keren Yedaya (『Or』)
パルムドール
グランプリ
審査員賞
ある視点賞
監督賞
男優賞
女優賞
脚本賞
カメラドール
- 『ヴェラ・ドレイク』 マイク・リー
- 『海を飛ぶ夢』 アレハンドロ・アメナーバル
- キム・ギドク (『うつせみ』)
- ハビエル・バルデム (『海を飛ぶ夢』)
- イメルダ・スタウントン (『ヴェラ・ドレイク』)
- 『ハウルの動く城』 宮崎駿
金獅子賞
審査員特別賞
監督賞
男優賞
女優賞
技術貢献賞
2025年 2024年 2023年 2022年 2021年 2020年 2019年 2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年 1998年 1997年 1996年 1995年 1994年 1993年 1992年 1991年 1990年 1989年 1988年 1987年 1986年 1985年 1984年 1983年 1982年 1981年 1980年 1979年 1978年 1977年 1976年 1975年 1974年 1973年 1972年 1971年 1970年 1969年 1968年 1967年 1966年 1965年 1964年 1963年 1962年 1961年 1960年 1959年 1958年 1957年 1956年 1955年 1954年 1953年 1952年 1951年 1950年 1949年 1948年 1947年 1946年 1945年 1944年 1943年 1942年 1941年 1940年 1939年 1938年 1937年 1936年 1935年 1934年 1933年 1932年 1931年 1930年 1929年 1928年 1927年 1926年 1925年 1924年 1923年 1922年 1921年 1920年