-
ピクニックatハンギング・ロック -
天空の城ラピュタ -
山の焚火 -
エイリアン2 -
F/X 引き裂かれたトリック -
未来世紀ブラジル -
コミック雑誌なんかいらない! -
イヤー・オブ・ザ・ドラゴン -
カイロの紫のバラ -
ハスラー2 -
ホテル・ニューハンプシャー -
ヒッチャー -
やさしい女
-
コマンドー -
ヒズ・ガール・フライデー -
トップガン -
ハイランダー 悪魔の戦士 -
暴走機関車 -
レモ/第1の挑戦 -
ロッキー4/炎の友情 -
ナイルの宝石 -
コブラ -
火宅の人 -
波光きらめく果て -
ヤング・シャーロック/ピラミッドの謎 -
ジンジャーとフレッド -
ナインハーフ -
キングコング2 -
タッチ 背番号のないエース -
傷だらけの勲章 -
タッチ2 さよならの贈り物 -
続・名探偵ホームズ -
極道の妻たち -
スペースキャンプ -
ショート・サーキット -
ベスト・キッド2 -
ラビリンス/魔王の迷宮 -
ダリル/秘められた巨大な謎を追って -
ジャズ大名 -
化身 -
道 -
熱海殺人事件 -
ゴリラ -
ハワード・ザ・ダック/暗黒魔王の陰謀
- 1.『ストレンジャー・ザン・パラダイス』 ジム・ジャームッシュ
- 2.『カイロの紫のバラ』 ウディ・アレン
- 3.『蜘蛛女のキス』 ヘクトール・バベンコ
- 4.『ラウンド・ミッドナイト』 ベルトラン・タヴェルニエ
- 5.『パパは、出張中!』 エミール・クストリッツァ
- 6.『カラーパープル』 スティーヴン・スピルバーグ
- 7.『ホテル・ニューハンプシャー』 トニー・リチャードソン
- 8.『未来世紀ブラジル』 テリー・ギリアム
- 9.『エイリアン2』 ジェームズ・キャメロン
- 10.『群れ』 ユルマズ・ギュネイ
- 1.『海と毒薬』 熊井啓
- 2.『コミック雑誌なんかいらない!』 滝田洋二郎
- 3.『ウホッホ探検隊』 根岸吉太郎
- 4.『人間の約束』 吉田喜重
- 5.『火宅の人』 深作欣二
- 6.『鑓の権三』 篠田正浩
- 7.『恋する女たち』 大森一樹
- 8.『天空の城ラピュタ』 宮崎駿
- 9.『キネマの天地』 山田洋次
- 10.『ジャズ大名』 岡本喜八
- 1.『緑の光線』 エリック・ロメール
- 2.『スラム砦の伝説』 セルゲイ・パラジャーノフ
- 2.『サクリファイス』 アンドレイ・タルコフスキー
- 4.『男子ダブルス』 ジャン=フランソワ・ステヴナン
- 5.『汚れた血』 レオス・カラックス
- 5.『メーヌ・オセアン』 ジャック・ロジエ
- 7.『テレーズ』 アラン・カヴァリエ
- 8.『夜を殺した女』 アンドレ・テシネ
- 9.『アフター・アワーズ』 マーティン・スコセッシ
- 9.『山の焚火』 フレディ・M・ムーラー
- 9.『Disorder』 オリヴィエ・アサイヤス
- 9.『Guardian of the Night』 ジャン=ピエール・リモザン
- 9.『映画というささやかな商売の栄華と衰退』 ジャン=リュック・ゴダール
- 『愛と哀しみの果て』 シドニー・ポラック
- 『カラーパープル』 スティーブン・スピルバーグ
- 『蜘蛛女のキス』 ヘクトール・バベンコ
- 『女と男の名誉』 ジョン・ヒューストン
- 『刑事ジョン・ブック 目撃者』 ピーター・ウィアー
- シドニー・ポラック (『愛と哀しみの果て』)
- ヘクトール・バベンコ (『蜘蛛女のキス』)
- ジョン・ヒューストン (『女と男の名誉』)
- 黒澤明 (『乱』)
- ピーター・ウィアー (『刑事ジョン・ブック 目撃者』)
- ウィリアム・ハート (『蜘蛛女のキス』)
- ハリソン・フォード (『刑事ジョン・ブック 目撃者』)
- ジェームズ・ガーナー (『マーフィのロマンス』)
- ジャック・ニコルソン (『女と男の名誉』)
- ジョン・ボイト (『暴走機関車』)
- ジェラルディン・ペイジ (『バウンティフルへの旅』)
- アン・バンクロフト (『アグネス』)
- ウーピー・ゴールドバーグ (『カラーパープル』)
- ジェシカ・ラング (『ジェシカ・ラングのスウィート・ドリーム』)
- メリル・ストリープ (『愛と哀しみの果て』)
- ドン・アメチー (『コクーン』)
- クラウス・マリア・ブランダウアー (『愛と哀しみの果て』)
- ウィリアム・ヒッキー (『女と男の名誉』)
- ロバート・ロジア (『白と黒のナイフ』)
- エリック・ロバーツ (『暴走機関車』)
- アンジェリカ・ヒューストン (『女と男の名誉』)
- マーガレット・エイブリー (『カラーパープル』)
- エイミー・マディガン (『燃えてふたたび』)
- メグ・ティリー (『アグネス』)
- オプラ・ウィンフリー (『カラーパープル』)
- アール・W・ウォレス、ウィリアム・ケリー、パメラ・ウォレス (『刑事ジョン・ブック 目撃者』)
- ロバート・ゼメキス、ボブ・ゲイル (『バック・トゥ・ザ・フューチャー』)
- テリー・ギリアム、トム・ストッパード、チャールズ・マッケオン (『未来世紀ブラジル』)
- ルイス・プエンソ、アイーダ・ボルトニク (『オフィシャル・ストーリー』)
- ウッディ・アレン (『カイロの紫のバラ』)
- カート・リュードック (『愛と哀しみの果て』)
- メノ・メイエス (『カラーパープル』)
- レナード・シュレイダー (『蜘蛛女のキス』)
- リチャード・コンドン、ジャネット・ローチ (『女と男の名誉』)
- ホートン・フート (『バウンティフルへの旅』)
作品賞
監督賞
主演男優賞
主演女優賞
助演男優賞
助演女優賞
脚本賞
脚色賞
- 『Stammheim』 ラインハルト・ハウフ
- 『ジュリオの当惑』 ナンニ・モレッティ
- ゲオルギー・シェンゲラーヤ (『若き作曲家の旅』)
- トゥンジェル・クルティズ (『Hiuh hagdi』)
- シャルロット・ヴァランドレイ (『ルージュ・ベーゼ/15才の恋』)
マルセリア・カルターホウ (『A hora da estrela』)
金熊賞
審査員特別賞
監督賞
男優賞
女優賞
- 『ミッション』 ローランド・ジョフィ
- 『サクリファイス』 アンドレイ・タルコフスキー
- 『テレーズ』 アラン・カヴァリエ
- マーティン・スコセッシ (『アフター・アワーズ』)
- ミシェル・ブラン (『タキシード』)
ボブ・ホスキンス (『モナリザ』) - バルバラ・スコヴァ (『ローザ・ルクセンブルク』)
フェルナンダ・トレス (『Eu Sei Que Vou te Amar』)
パルムドール
グランプリ
審査員賞
監督賞
男優賞
女優賞
- 『緑の光線』 エリック・ロメール
- 『A Tale of Love』 フランチェスコ・マゼッリ
『Wild Pigeon』 セルゲイ・ソロビヨフ - カルロス・ソリン (『王様の映画』)
- カルロ・デッレ・ピアーネ (『Christmas Present)』)
- バレリア・ゴリノ (『A Tale of Love』)
金獅子賞
審査員特別賞
監督賞
男優賞
女優賞
2025年 2024年 2023年 2022年 2021年 2020年 2019年 2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年 1998年 1997年 1996年 1995年 1994年 1993年 1992年 1991年 1990年 1989年 1988年 1987年 1986年 1985年 1984年 1983年 1982年 1981年 1980年 1979年 1978年 1977年 1976年 1975年 1974年 1973年 1972年 1971年 1970年 1969年 1968年 1967年 1966年 1965年 1964年 1963年 1962年 1961年 1960年 1959年 1958年 1957年 1956年 1955年 1954年 1953年 1952年 1951年 1950年 1949年 1948年 1947年 1946年 1945年 1944年 1943年 1942年 1941年 1940年 1939年 1938年 1937年 1936年 1935年 1934年 1933年 1932年 1931年 1930年 1929年 1928年 1927年 1926年 1925年 1924年 1923年 1922年 1921年 1920年
![やさしい女/ロベール・ブレッソン[DVD]](https://popmaster.jp/wp-content/uploads/71xwoFcgs0L._AC_SL1500_-e1769044415428.jpg)