「<衝撃の問題作>『ベネデッタ』ポール・バーホーベン監督が観る者を挑発する!」という考察/解説レビューをリアルサウンドに寄稿しました。
誰かが言った。「すべての映画を、ポール・バーホーベンが撮ればいいのに」と。
……あ、いや、誰が言ったかはハッキリしている。映画ライターにしてデザイナーの高橋ヨシキ氏だ。いま映画批評で最も信頼のおける高橋ヨシキ氏がそうおっしゃるのだから、ポール・バーホーベンが間違いないことは間違いない。面白いに決まっている。という訳で、皆つべこべ言わず、バーホーベンの映画を観ればいいです。以上。
もはやこれ以上語ることもないのだが、この文字数だと間違いなくCINEMAS+編集部に原稿を突っ返されるので、もう少し書きます。
ぜひご一読ください!
DATA
STAFF
- 監督/ポール・バーホーベン
- 脚本/デヴィッド・バーク、ポール・バーホーベン
- 製作/サイード・ベン・サイード、ミヒェル・メルクト、ジェローム・セドゥ
- 制作会社/パテ、フランス2シネマ
- 原作/ジュディス・C・ブラウン
- 撮影/ジャンヌ・ラポワリー
- 音楽/アン・ダッドリー
- 編集/ヨープ・テル・ブルフ
- 美術/カティア・ビシュコフ
- 衣装/ピエール=ジャン・ラロック
CAST
FILMOGRAPHY
- グレート・ウォリアーズ/欲望の剣(1985年/アメリカ、オランダ、スペイン)
- インビジブル(2000年/アメリカ)
- ベネデッタ(2021年/フランス)
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