「映画『ボヘミアン・ラプソディ』映画のテーマ、エンド・クレジットの仕掛けを徹底考察【ネタバレ解説】」という考察/解説レビューをフィルマガに寄稿しました。
世界を熱狂の渦に巻き込んだ伝説のロック・バンド、クイーン。そのフロントマン、フレディ・マーキュリーの波乱の人生を数々のヒット・ナンバーと共に描いたのが、『ボヘミアン・ラプソディ』(2018)だ。
全世界で9億ドルの興行収入を記録し、第91回アカデミー賞では主演男優賞ほか4部門を受賞。問答無用の大ヒット映画である。映画好きでコレ観ていない人、いないですよね? っていうかたぶん、全人類が観てますよね? という訳で今回は、みんな大好き『ボヘミアン・ラプソディ』についてネタバレ解説していきましょう。
ぜひご一読ください!
DATA
STAFF
- 監督/ブライアン・シンガー
- 脚本/アンソニー・マッカーテン
- 製作/グレアム・キング、ジム・ビーチ
- 製作総指揮/アーノン・ミルチャン、デニス・オサリバン、ジャスティン・ヘイザ、デクスター・フレッチャー、ジェーン・ローゼンタール
- 制作会社/GKフィルム、ニュー・リージェンシー・プロダクションズ、20世紀フォックス
- 原作/アンソニー・マッカーテン、ピーター・モーガン
- 撮影/ニュートン・トーマス・サイジェル
- 音楽/ベッキー・ベンサム
- 編集/ジョン・オットマン
- 美術/アーロン・ヘイ
- 衣装/ジュリアン・デイ
CAST
FILMOGRAPHY
- ユージュアル・サスペクツ(1995年/アメリカ)
- スーパーマン リターンズ(2006年/アメリカ)
- ワルキューレ(2008年/アメリカ)
- ボヘミアン・ラプソディ(2018年/アメリカ)
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